話がズレますけど、
「食事=エネルギー補給」ってとらえ方はどうなのよ、
って思うことがあります。
物質的に見れば私の身体のほとんどは、
(間違いなく)私が食べたものから構成されている。
身体的成長が止まっても、
身体を構成する分子は日々入れ替わっている(らしい)。
「食事=エネルギー補給+身体を構成する分子の補給」
ってとらえたら、
たとえば、
成長期の無理なダイエットは大きなダメージを
与えかねないんだろうなと思ったりする。
話がズレますけど、
「食事=エネルギー補給」ってとらえ方はどうなのよ、
って思うことがあります。
物質的に見れば私の身体のほとんどは、
(間違いなく)私が食べたものから構成されている。
身体的成長が止まっても、
身体を構成する分子は日々入れ替わっている(らしい)。
「食事=エネルギー補給+身体を構成する分子の補給」
ってとらえたら、
たとえば、
成長期の無理なダイエットは大きなダメージを
与えかねないんだろうなと思ったりする。
で 久々に家でダラダラ過ごしていましたら
妻子が「一緒に公園に行こうよ」って言うわけです
でも僕公園とか行ってもすることないじゃないですか
なので渋ってたら「じゃあいいよ」って妻子だけで行っちゃいました
女性たる母親は子供の成長を見てるだけで幸福物質が脳内で生成されて満足かもしれないけど
それは体がそういうふうに出来ているからであって
男性の僕は体の構造の問題としてそうは行かないじゃないですか
僕の男性脳にとっても娯楽たり得る何かがないと公園に行っても退屈するじゃないですか
たとえば僕が妻子に「パチンコ行くから一緒に行こうよ」って言っても絶対来ないよね
「え? 私らパチンコ屋行って何してればいいわけ?」って言われますよね
そこで僕が「え? 僕と一緒にいるだけで楽しいでしょ? だって家族なんだもん」って答えたとしますわね
キチガイだと思われますよね
そういうことですよ
いや まあ屁理屈を捏ねてみましたが
本当はわかっています
僕は現代日本には有るまじき酷い父親です
こういう事の積み重ねが熟年離婚へと繋がるわけです
離婚時計の針は既に23時頃を指しているのかもしれません
僕の父親も老いてから離婚された男ですが
そんな父から昨晩電話があり
「塩サバを送ってやったぞ」の連絡の後に
酔った口調で「家族を大事にしてるか?結局は家族だよノブ」と言っていましたっけ
"がんばれば「ああ・・・」と、読めるのだけれど、ささーと読み流していると必ず引っかかってしまう漢字というのがある。個人的に「それは変換せずひらがなにしといてくれ!」的な。
* 俯く(うつむく)
これは、うなずく(頷く)と間違えやすい。
* 歪(ひずみ)
最近なんだか見かけるようになった。これが出てくると確実に目が止まる。
* 先ず(まず)
これを使う人は、「~では無い」という漢字変換もよく使っている印象がある。
* 躓く(つまづく)
わりとよく見るかも。挫ける(くじける)とごっちゃになっている。
* 喚く(わめく)
ひらがなのほうが迫力がある気が。嘶く(いななく)とごっちゃになる。あと呟く(つぶやく)とか。
* 目出度い(めでたい)
そこまで変換せんでも・・・という感想が出そうになる
* 一寸(ちょっと)
これもなあ。「ちょっと」でよくね?どうみてもいっすん。
* 頷く(うなずく)
さっき出てきたうつむく(俯く)とごっちゃに。
* 何れ(いずれ)
めったに出てこないが、出てくると1秒くらい考えてしまう。
* 拘る(こだわる)
これ、よく見かける。ネガティブな方のこだわるを連想してしまう(たぶん、拘泥から影響されてる)。
どれを変換するかというのは、個人の趣味もあるので何とも言えないが、自分が手書きの時に書かない言葉は打たないという原則を誰かから聞いてそれを参考にしている。
"848 名前: ななしのいるせいかつ [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 12:52:00
ヤマダ電機に行くと
「お値段はお尋ねください」
という値札がついてたりします。
それで,店員さんに聞くと,必ず電卓を取り出して,
それから「○○円です」と答えています。
自分で値段を知る方法,公開しちゃいます。
用意するもの:ケータイ(というか電卓機能使ってください)
1,値札の右下に6ケタ~7ケタの数字があるので,それを入力します。
たとえば「478396」としましょう。
2,次に値札の左上に特売期間(例12/2-12/6)が書いてあるので確認します。
3.この場合「12月2日」がミソです。すでに電卓には「478396」と入ってますので,
「÷」を押して,「1202」と入力してください。
4,「478396」÷「1202」=398
5,この商品は39800円です!
"